介護ヘルパーなど体をよく使う方、腰痛に悩まされていませんか?このような職業はとにかく体が資本です。 これからの日本の少子高齢化を見据え大切なお仕事をしている皆さんに、カイロプラクテックでご自身のお体の調整をおすすめします。


介護ヘルパーの疲労と骨格の歪み

介護ヘルパーは、筋肉疲労や骨格の歪みが生じやすい環境にあります。 手で繰り返し行なう力強い、激しい作業の連続、人間や重い物を持ち上げる、押す、引く、運ぶなどの動作、またその際の無理な姿勢の持続、これら全て筋肉疲労や骨格の歪みを引き起こします。 仕事に起因する筋肉疲労や骨格の歪みは、作業環境において生まれ、放置すると悪化し、労働者の生産能力を減退させ、ゆくゆくは仕事が続ける事が難しくなってきます。


ケアする人のケア

腰痛・頭痛、脱臼、ヘルニア、腱鞘炎、疲れが取れない、首や肩の痛みやコリ、40・50肩、不眠、ストレス、側弯症、坐骨神経痛、膝の痛みなどの症状がございましたら、ぜひ一度ご相談ください。 定期的なカイロプラクティックケアは体を守り筋肉疲労を緩和します。 治療と同時に、ケガの予防・改善・またお仕事で体に負担がかかりにくい方法などをもお教えします。


企業の福利厚生として

介護業界の社員一人ひとりの健康は、企業利益につながります。 せっかくヘルパーの資格をとれた社員が辞めていませんか? 企業にとって社員の健康管理は利益を左右するファクターです。 アメリカの企業では、各企業専任のカイロプラクターによる講座が開かれ、作業中のケガ、座りっぱなしで起こる腰痛、肩こりや腱鞘炎などを未然に防ぎ、業績ダウンや会社の負担となる労災を防いでいます。

福利厚生としてカイロプラクテックを取り入れて、社会貢献度向上・業績の向上をめざしましょう。

  1. 定期的な背骨の調整で頚椎から背骨をまっすぐに保ち機能を維持することは、腰痛、首の痛みや腱鞘炎の原因となるストレスを最小にします。また神経システムをスムーズにしておくことは、体内伝達を伝わりやすくし、健康な状態にしてくれます。
  2. 定期的なカイロプラクティックケアは、骨そして椎間板、関節の磨耗を防ぎ、調整できる最良の方法です。またカイロプラクティックは自然治癒力を高めるので、免疫も上がり病気をしない体にします。
  3. 特に背骨は取替えのきかないものだからこそ、あなたの背骨が一生健康に使えることが大切です。そして骨格がずれるということ=その中を通っている神経が滞る原因となり、自然治癒力が下がってしまいます。すると病気になりやすくなるのです。
  4. カイロプラクティックケアはこれからの社員が健康な生活を送り、長く働くための必須事項と言えます。